「あとで調べよう」その疑問、そのまま消えていませんか
- 8月23日
- 読了時間: 2分
気になったことなのに、忘れてしまう
副業や働き方について、ふと疑問が浮かぶことがありますよね。
「これってどうなんだろう」
「今度誰かに聞いてみたいな」
でも、その場で解決できないまま、日常に戻ってしまう。
そして、気づいたら忘れてしまっている。
そんな経験、ありませんか。
実はこれ、とてももったいないことなんです。
疑問は、メモしておくだけでいい
頭に浮かんだ疑問は、その場で全部解決する必要はありません。
大事なのは、忘れないように書き留めておくことです。
たとえば、こんな感じで十分です。
「確定申告って、私の場合どうなるんだろう」
「あの人が使っている方法、私にも合うのかな」
「これ、詳しい人に今度聞いてみたい」
スマホのメモでも、手帳の隅でも構いません。
書き留めておくことで、後で「あ、これ調べてみよう」と思い出せるようになります。
これが、ちょっとしたアンテナになるんです。
すぐに答えが出なくても、それでOK
疑問をメモしていると、なかなか答えが見つからないものも出てきます。
でも、それでOKです。
「わからないことがある」って、別に悪いことじゃありません。
疑問リストは、無理に全部埋めようとしなくて大丈夫です。
むしろ、どんどん増えていくくらいがちょうどいいくらいです。
知りたいことがたくさんあるって、これから知る楽しみもたくさんあるってことですから。
見つかったときに、一つずつ「あ、わかった」を増やしていけば十分です。
一人で抱えている疑問、話してみませんか
メモした疑問、実は一人で抱え込まなくても大丈夫です。
私たち「京都おうちdeワークラボ」では、そうした一つひとつの疑問を、一緒に考えたり、答えを持っている人につないだりする時間を大切にしています。
「これ、気になっていたんです」その一言から、始めてみませんか。
まずは、お気軽にお問い合わせください。



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